「購入したのにがっかりです」で検索すると、みんなが物を買ってがっかりした話がいっぱい読めて楽しい。

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マイルス・デイヴィス「練習ってやつは、祈りを捧げるようなものだ。一週間に一回とか一か月に一回というわけにはいかない。」

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2010-06-22 (via gkojay) (via hm7) (via suzukichiyo)

(出典: foodescapades)

 ある日のラジオで、ロックミュージシャンのデイビッド・リー・ロスの逸話を聞いた。ヴァン・へイレンのボーカルを務める彼は、コンサートの契約書に「楽 屋にボウル一杯のM&M’sチョコレートを用意すること。ただし、茶色のM&M’sはすべて取り除いておくこと。もし違反があった場合は コンサートを中止し、バンドには報酬を満額支払うこと」という事項を必ず含めるそうだ。実際、ロスが茶色のM&M’sを見つけてコロラド州でのイ べントを中止したこともある。(中略)

 ロスは自伝の『クレイジー・フロム・ザ・ヒート』でこう語る。「ヴァン・へイレンは、地方の巡業に巨大セットを持ち込んだ初めてのパンドだった。(中略)
スタッフや機材の人数が多いので、契約書は電話帳並みに分厚かった」その契約書に試金石としてM&M’sの項目を入れておく。「そして、もし楽屋 で茶色いM&M’sを見つけたら、全てを点検しなおすんだ。すると必ず問題が見つかる」それが命に関わることだってある。コロラド州のイベントで は、興行主が重量制限を確認しておらず、セットは会場の床を突き破って落ちてしまうところだった。

- マッキンゼーが選んだ『アナタはなぜチェックリストを使わないのか?』の10個の原則:マインドマップ的読書感想文 (via mikke)

handa:
“ピックアップ - livedoor PICS - 節度
”

handa:

ピックアップ - livedoor PICS - 節度

thefrogman:
“If I ever have a house of my own, I shouldn’t be allowed to decorate it. Mainly because I would hang shit like this on the walls.
”

thefrogman:

If I ever have a house of my own, I shouldn’t be allowed to decorate it. Mainly because I would hang shit like this on the walls. 

 「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。

 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。

 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。

 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。

- 福田 和也『岐路に立つ君へ 価値ある人生のために』小学館 2002 (via mawhata, kojiroby-quote) (via usaginobike) (via hk2mrhu) (via fukumatsu) (via a2onaka) (via nonono613) (via nyapo) (via anyu) (via muhuhu) (via kkj114) (via katsuma) (via deli-hell-me) (via uowou) (via netinago99) (via em1) (via usaginobike) (via handa)